ベルアイルの装備画像データ収集用とプレイ日記
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海さん挙式~始まりは気まぐれ
2006年06月05日 (月) | 編集 |
おめでとう海さん

ソロ専トークリングのメンバーでもある原初の海さんの結婚式にいってきました。

OB参加記念のカエル帽子が支給される時期と重なったこともあって、今回は「全員カエル帽子でね!」なんていってたんです。けどまさかこんなに大勢カエルで来る人がいるとわっ。

わたし? もちろんカエルでしたよ(*/∇\*)

旦那様がメディショナリーで普段ボーダーのカエルを狩りまくってることを考えると、結婚式にカエルの大群がおしよせるという演出(?)はぴったりでしたよね。

海さん&旦那さま、どうぞお幸せに~!

その頃、式場外ではこんなことになっていました。そのころ場外では

いったい何が行われていたのか? 真相は謎に包まれています

BelleIsle Web Ringというのを見つけたのでなんとなくあちこち眺めていたら、↑の謎がわかりました! rodyさんの王国のネットゲームにその特集(?)が。なんていうか、う~ん、これはすごい。
→問題の記事へ



いろいろ終わってほっと一息。さ~て、なにすっかな~って考えてるとこです。雅なリボン、かわいくて気に入ってます。
hitoiki.jpg


明日は休みだし(※注 これは土曜日夜中の話です)まだ起きていられるから、いままでやったことのない献上をしてみることにしました。

仕官前に暮らしていた町ボーダーでは、どこかのギルドが中心になって献上チームが編成されていたようで毎晩のように見かけました。だけど加わったことはなくて。

献上に関係ありそうなアイテムを集めて「○○欲しい人は声かけてね~」なんて看板を出してみたことはあったけど、ぶっちゃけ周りの反応は超薄いのです。

そんなわけでこれまでまともに献上に参加したことがなかったえめですが、かる~い気持ちで、
「お金ないけど材料取ってくればアローくらいつくれるし、ちょこっとやってみるかな~」
と思って、木を切りはじめました。

ところが、これが甘かった。甘い甘い、ベリースイート!

シャフトはたくさんできるのに矢尻がほとんど作れないんです。鎧スキル皆無なので、用意したインゴットの8割以上が溶けてなくなってしまいます。シャウトや看板で矢尻職人さんを募集しても見つかりませんでした。

結局リングの人に泣きついて矢尻を作ってもらい、ようやくアリア裁縫部門に初献上。もともとアリアに仕官したのは裁縫レシピが豊富だったからだし、着せ替えが好きだから裁縫部門が発展したらうれしいし。

でもその時点での献上度は8%。献上度は100%あってはじめて現状維持で、発展させるには200%貢がなければなりません。

初秋の夜の週も終わろうというのに8%……。はっきりいってこれは絶望的な数字で、どうせ無理だから他所に献上しようって気持ちになるには充分です。

しょうがないので、ソロ専リングの別の職人さんが献上をがんばっていたカルガ宝石にシフトすることに。ソロでのアロー献上なんてほんとにささやかなものだけど、10000ポイントでも、ないよりはあったほうがいいよね? 

こちらも14%とかでなかなか厳しい状況でした。もちろんカルガ民じゃないから自分では投げ込めません。お城までアローを持っていって、献上していそうな人に(献上チームの看板出してる人なら確実)声をかけて宝石部門に投げ込んでもらいました。

余談ですが、雑貨&裁縫スキルをあげてる身にとって、カルガの宝石部門の発展状況は無視できません。染料のレシピが出るからね。雑貨にも裁縫にも、染料がなくて作れないレシピが山ほど存在してます。

まあ、そうやってカルガ宝石にアロー献上してたときリングチャットで、
「ハムはスタックできるよ?」と教えてもらったのです。

それが長い一日のはじまりでした……。

つづく。
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